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2010年02月23日

●小沢民主党退廃へ

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昨日2月22日は竹島の日だが、今年も民主党は無視に近い。在日外国人参政権もそうだが竹島問題にも韓国側応援団のようになっている。まったく困ったものだ。
さらに民主党ナンバー1&2についての自浄作用も働かない。

「もういい加減にしたらどうだ!」という国民の声が、21日の長崎県知事選における民主大敗につながったし、同日の町田市長選も同じ結果だ。

それでも民主党は平気な顔。

一方、予算審議に自民党は欠席を続けている。気持ちはわかるが、国民目線はそんな自民党を素直に支持しないだろう。やはり国会の場にきちんと出ていくことが必要だ。

まともな政治家はいないのか・・・・・情けない日本の政治だ。

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コメント

在日外国人参政権。

個人的には反対です。

戦争中、日本に強制的に連れられた外国籍の方々には申し訳ないとはおもいます。

けれど、その国の政治に口出しを出来るのは、その国の国籍を取得し、その国への義務と責任も必要だからとおもうのです。

親戚のひとりもアメリカ籍をとって久しいです。
「国籍を変更すること。」
大変に覚悟が要ることで、自己アイディティティーの消失に悩むこともあると思い、大変な決断が必要のように。

その国の国民になり政治に口出しをした結果、その国の未来が悪くなっても他国へは逃げれない。責任が発生します。

だからこそ、日本国籍を持った人のみの参政権を守ってほしいです。。。

> KOKOさん、当たり前なことですよね、参政権のことは・・・・。
でも戦争中日本に強制的に連れられた外国籍の方は本当はいないのです。台湾にしても韓国にしても強制ではなく志願制だったのです。
志願して日本に来た人たちは特に台湾ではエリートの類だったんです。

台湾では志願制だったことを多数が認めていますが、韓国はまったく逆。
もっともそれまで彼らは自立したことがなかった恥を外部のせいにしているんです。
台湾より韓国に金をかけた統治だったのに韓国はすべて否定なんです。

そうだったのですか。知りませんでした。

台湾の方。戦争時、日本のために多くの犠牲者を出したにもかかわらず、そんな風に受け止めてくださっているのですね。

とても、ありがだく感じさせれます。

暖かい目で日本を見つめてくれているアジア諸国があると知り、なんだかとてもうれしく感じさせれました。

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