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2005年06月14日

●お荷物パンダ

台湾国民党の売国奴・連戦の支那詣での土産にされたパンダ、支那の罠にはまりつつあることは先日書いた。
さらに追い討ちをかけるように命名騒ぎが支那で起こっている。人気の名前は、平平、和和、統統、一一、中中、華華、ばかばかしいもので連連、戦戦などだ。支那政府は、幼名は支那で公募によって決め、大人になったら台湾が決めればいいという見解だ。
パンダを受け入れることに決めたかどうか確認できてないが、命名騒動はおそらく支那政府が仕組んだものだろう。パンダの受け取りを拒否しにくくするために・・・・・。パンダ騒動に関する連戦のコメントはあったのだろうか、知りたい部分だ。□

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