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2005年03月06日

●護台灣

南台灣上萬人上街頭,抗議中國制定反分裂國家法
在台灣團結聯盟(台聯)的號召下,約約15,000名群眾3月6日在高雄走上街頭,抗議中國制定反分裂國家法,因為這項法律可能提供北京日後攻台的法律依據。不過,陳水扁總統與行政院長謝長廷都沒有參加,僅有幾名地方官員和民進黨立法委員出席。參加遊行的群眾高舉各式抗議標語,要求「反併吞、護台灣」,並且強調和平與自由。圖為當天在高雄舉行的遊行時況。

中国が台湾独立阻止に向け採択を目指している「反分裂法」の反対で5万人デモが行われた。
台連の精神的リーダーである李登輝前総統はデモ後の演説で「反国家分裂法の制定は、対台湾武力行使と台湾併呑(へいどん)に法的根拠を与えるのが目的」と批判し、「台湾は中国の一部ではなく、共産国家の奴隷になってはならない」と強調した。

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コメント

信念の人、李登輝氏。当然政治家のはずなのに、哲人の風格がこの写真からは強烈に感じる。

台湾国、踏ん張れよっ! 日本国、早く目覚めてくれよっ!

shibu さん、私もそう感じるようになってきました。まさに台湾加油!です。もちろん李閣下もです。

いつもは温厚な笑顔の李登輝閣下も中国の傲慢無礼な態度に憤激しているようだ。
台湾が中国の手に落ちたら日本も安閑としていられない。がんばれ台湾。
がんばれ李登輝。

あきお さん、こんにちは。台湾が中国の手に落ちたらよいうことを日本は真剣に考えていないですね。島国日本にとって大変なことになります。情けない・・・。^_^;

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