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2007年10月21日

●No.763 蓬莱橋

071021.jpg
静岡県の大井川にかかるは、1879年(明治12年)1月13日に架けられた全長897.4mの木造歩道橋だ。時代劇の映画には欠かせないくらいのスポットになっている。
また、平成9年12月30日に「世界一の長さを誇る木造歩道橋」としてイギリスのギネス社に認定されているそうだ。
今年7月15日の台風4号の被害により橋の一部が崩落したため、現在は途中での折り返しとなっている。(ライブカメラはこちら

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コメント

周りの景色から下流のようにも上流のようにも見えますが、
橋げたの高さはどれぐらいなのでしょうか?
木はいいですねぇ。

> erawan さん、橋げたはたぶん7,8mくらいではないでしょうか。
左側が下流駿河湾方面です。

こういうものは橋を歩いていても面白くないもの。
下から眺めるのが一番です。

そう言えば、時代劇で、こんな風景を見たような・・・
何処までも続くような、この橋を見ると
この先の対岸には、現世でない何かが待っているような気がしてきます。

大きな行事を、やっと終えることが出来ました。
一安心しました。少しは落着いた日々が・・・かな。

> chiemi さん、次から次にお忙しそうですね。
落ち着いた日々には時間をつくって蓬莱橋みたいな古いものを眺めるといいものです。
何となく気持が落ち着きますね。
2007年の締めくくりイベント「瞽女唄」にもぜひ。

真っ直ぐに伸びて趣のある橋ですね。
高さはあまりないように見えますが、上から下を覗くと高さを感じるのでしょうか?

> timana さん、川に飛び込めるかなというくらいの高さです。
この写真は2/3くらいのところまで来たところからのもの。
900mはやはり長いですね。

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