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2006年08月07日

●No.647 団十郎

060807.jpg

渋い色合いの人気のあさがお「団十郎」が咲いた。
次から次に交配による改良でいろいろな名前がつけられている「

これだけ増えると、"純な"あさがおに会いたくなるものだ。

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コメント

あああ=
もう最高の美しさです。
涕すら出ました。。。。

本当に、「朝顔」?と思うような、交配が進む今日。
こんなに、美しく完成された朝顔を、これ以上変える必要があるのかと思うほどです。

この一枚。
惚れました。

>chiemiさん、渋い色合いが魅力なんでしょうね。
昨夕は暑さでグッタリしていましたが、きょうはたくさんの水で回復しています。^_^;

へーっ!ワインみたいな綺麗な色ですねぇ。深みがあると申しますか・・・・
小学低学年の頃夏休みに家に鉢を持って帰ったりしてましたが、あれは時代的にもオリジナルだったんでしょう。(笑)

>tsubamerailstarさん、当時は単色単純な色合いのあさがおだったですね。「あさがお観察日記」に模様の入ったあさがおを書いた記憶はないです。(^_-)

朝顔も朝顔市で買うのがふつう?みたいな感じになってしまっているのでしょうか。

ほおづきじゃないんだから、「種まいて育てておくれよ」なんて
お願いしたいです。

>erawanさん、一般的にはそんなことないと思いますよ。
朝顔市がショー的になってきているとは思いますが・・・・。
消費者が珍しい種を求めているのは事実でしょうね。

夏はなんと言ってもアサガオですね
良い構図ですね、花の下の方を入れたのが
良かったと思います。


>カオル さん、いつも大体脇役ですが額を強調しました。
団十郎はシックさがいいです。

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