●No.627 雫

梅雨を表現する方法を考えていたが・・・・。
撮影行に出れば可能ないくつかのアイデアはあるが、日々の生活と行動のなかで切り取ることは意外に難しい。
その結果、極めてありきたりの「雫」をまず撮ってみたがこれまた難儀な対象である。光と背景、そして雫をどう処理するか。ベランダから飛び出せばまだ可能性が広がるのだが・・・・・。
雫を好んで撮っている方は結構いらっしゃるが、比べるレベルでもないデキだ。やはり発想が乏しいのだろう。
掲載するのも恥ずかしい駄作だが、せっかくの一点なのでお許しいただきたい。次はもう少しいい画像をアップしたい。
コメント
なんて素敵な雫でしょう!
雫の中に写っているものを見たいと思いました。
こんな写し方が!感動しています。
Posted by: ハナ | 2006年06月17日 21:35
>ハナさん、コメントありがとう。そうでしょ。雫に写るものを表現しようと思ったのですが、精査が足りず見えるとみっともないので、これ以上のアップができないんです。^_^;
こういうところが未熟なんです。(ーー;)
Posted by: edaats
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2006年06月18日 07:11